信号待ち30秒で出来るお腹引き締め習慣

こんにちわ!こんばんは!

信号待ちの時間、なんとなくスマホを見たり、ぼーっと過ごしていませんか?
実はその30秒、お腹を引き締めるチャンスに変えられます。


やり方はとても簡単です。
まず、信号待ちで止まったら背筋をスッと伸ばして姿勢を整えます。


次に、お腹をぐっとへこませるように力を入れてください。
このときのポイントは3つです。
1つ目は「呼吸を止めないこと
お腹に力を入れながらも、自然な呼吸を意識しましょう。
2つ目は「力は7割でOK
全力で力む必要はありません。少しキツいと感じるくらいで十分です。
3つ目は「30秒キープすること
信号が変わるまで、そのままキープします。


たったこれだけですが、普段あまり使えていないインナーマッスルにしっかり刺激が入ります。
続けていくことで、自然とお腹まわりが引き締まりやすくなっていきます。


特におすすめなのは、通勤や仕事中のスキマ時間に取り入れることです。
わざわざ運動の時間を作らなくても、日常の中で無理なく続けることができます。


「時間がないからできない」ではなく、
「今ある時間を使って変える」だけ。
まずは今日の信号待ちから、1回だけでも試してみてください。


まとめ

・信号待ちの30秒でOK
・お腹をへこませてキープするだけ
・呼吸は止めず、7割の力で続ける
スキマ時間を使うだけで、体はちゃんと変わります。
まずは今日の信号待ちから、1回やってみてください。

これからダイエットを始める方の参考になれば嬉しいです。

【山猿プロフィール】

■最終計測
体重:78.5kg
体脂肪率:.%(計測無し)
ウエスト:.cm(計測無し)
現在:78.5kg→目標67.4kg(あと11.1kg)

挑戦期間:1年間(残り350日)

■目標
平均体重67.4kgまで挑戦中

■基本情報
年齢:52歳
身長:175cm
職業:役員運転手
一人暮らし

■一言
50代でも変われるところを証明します。

■次回予告:「歩くだけでダイエットは本当に瘦せる?実際にやってみた」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

コメント

タイトルとURLをコピーしました