信号待ち・歩きながらでOK!お腹引き締めの基本

こんにちわ!こんばんは!

信号待ち30秒でOK!歩きながらできるお腹引き締め習慣
「お腹を引き締めたいけど、筋トレする時間がない…」
そんな人も多いのではないでしょうか。
実は、特別な運動をしなくても 日常のちょっとした時間でお腹を鍛えることができます。


例えば、
信号待ちの時間
歩いている時間

このスキマ時間を少し意識するだけで、お腹周りの筋肉を使う習慣が作れます。


今回は、誰でも今日からできる 歩きながらできるお腹引き締め習慣を紹介します。
信号待ちでできる「お腹へこませ習慣」
信号待ちの間にできる簡単な方法がお腹を軽くへこませることです。


やり方はとても簡単です。
背筋を伸ばして立つ
お腹を軽くへこませる
そのまま呼吸を続ける
この状態を信号待ちの 30秒ほど続けるだけで、体の内側の筋肉(体幹)が自然に使われます。


短い時間でも、毎日続けることで お腹周りの意識が変わってきます。
歩くときは「お腹を意識する」
歩くときも、少し意識を変えるだけで簡単なトレーニングになります。
ポイントはこの3つです。


背筋を伸ばす
お腹を軽く引き締める
少し大きめの歩幅で歩く
これだけで、普段のウォーキングが 体幹トレーニングになります。通勤や買い物の時間も、立派な運動になりますよ。


猫背にならない姿勢を意識する
スマホを見ながら歩くと、どうしても猫背になりがちです。
猫背の姿勢になると
お腹が出やすくなる
腹筋が使われにくくなる
というデメリットがあります。


歩くときは 目線を少し上げて背筋を伸ばすことを意識してみましょう。
それだけでも、お腹周りの筋肉が自然と働きます。


まとめ
お腹を引き締めるために、必ずしもハードな筋トレは必要ありません。
まずは、日常生活の中でできることから始めてみましょう。
信号待ちでお腹をへこませる
歩くときにお腹を意識する
姿勢を整える
小さな習慣でも、毎日続ければ 体は少しずつ変わっていきます。

これからダイエットを始める方の参考になれば嬉しいです。

【山猿プロフィール】

■最終計測
体重:79.6kg
体脂肪率:.%(計測無し)
ウエスト:93.5cm
現在:79.6kg→目標67.4kg(あと12.2kg)

挑戦期間:1年間(残り353日)

■目標
平均体重67.4kgまで挑戦中

■基本情報
年齢:52歳
身長:175cm
職業:役員運転手
一人暮らし

■一言
50代でも変われるところを証明します。

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